【Twitter】アカウントの作成方法と最初に設定すべきこと

この記事ではTwitterのアカウント作成方法に関する解説と、最初に行うべき設定についてお伝えしていきます。




Twitterのアカウント作成

アカウントの作成手順

Twitterにアクセスし、『アカウント作成』をクリック。

アカウント作成画面に『名前』と『電話番号』を入力しますが、電話番号を登録せずにアカウントを作成する場合は『かわりにメールアドレスを登録する』をクリックしましょう。

アカウント情報の入力ができたら右上の『次へ』をクリック。
※名前とアドレスは後から変更することができます。

アカウント情報の確認をし、規約を理解したら『登録する』ボタンでアカウントを作成します。

アカウントのパスワードを決定します。
6文字以上の英数字となっているので、セキュリティを考え名前や誕生日に関連するものは避けて登録します。
※パスワードは後から変更できます。

興味のあるトピックを選択します。
特になければ今はしないでスキップしてください。

おすすめのアカウントが表示され、初期ではフォローする状態となっています。
特に興味がなければ、チェックを一括で外すことで『今はしない』という文字が右上に表示されますのでここをクリックしてスキップします。

これでTwitterの登録は完了です。
『Got it』をクリックして、Twitterを開始できるようになりました。

Twitterで最初にすべき設定

日本語に変更

PCで登録した場合は初期が英語の設定になっていることがあります。
日本語で利用する場合はここの設定を変更しておきましょう。

右上のアイコンをクリックしメニューを開き『Settings and privacy』をクリックして『Account』に移動します。
『Language』の場所から日本語を選択します。

選択が完了したら下部の『Save changes』をクリックします。
この時確認のためパスワードの入力が必要になります。
パスワードが入力できたら再び『Sava changes』をクリックします。
これで日本語に変更ができました。

名前とプロフィールの変更

初期の状態はプロフィールの情報もなく、『@』以降のユーザー名が自動で割り振られた名前と数字になっています。
これを最初の段階で変更しておきます。

〈ユーザー名の変更〉

ユーザー名は『@』の後の名称です。
ユーザー情報を開き、『ユーザー名』に任意の英数字を最大15文字まで入力できます。
変更したら下部の『変更を保存』ボタンをクリックして、変更内容を保存すればユーザー名が変わります。

〈プロフィールの変更〉

プロフィールは『名前』や『自己紹介』などを編集することができます。

初期状態での名前はアカウント登録時のものとなっています。
別の名前に変更したい場合は、ユーザー名(@~~~)の上にある名前を変更します。

この他にも自己紹介したいことやホームページなどを持っている場合はプロフィールとして登録しておいてもいいかもしれません。

これでTwitter登録後に最初に設定しておくべきことは以上です。


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